ショック大きめ

地震があった日。

私の携帯電話は、緊急速報を鳴らさず、

向かいの保育園から聞こえるカウントダウンを聞いて、早朝訓練かと思った。

とても怖いカウントダウンの声だった。

 

その日の夜、

他に好きな人ができたとの連絡。

好きでもなんでもない人からの連絡なのに、

衝撃を受ける。

 

わたしもそのひとも悪くない。

でも、

そのフラットな文面の恐ろしさ。

半年前に、そのフラットさ、実感していたんだった。

どちら側でもおかしくない。

 

 

テレビつけなかった

誰だって、

自分の話をしたいし、

持論を展開したいし、

面白いって思ってほしいし、

主人公になりたいよね。

 

でも、そんなわけにはいかないし、

ずっとその人のおかーさんではいられないし、

多かれ少なかれ、

バランスをとらなきゃならないんだから、

具合のいいひとがいいよね。

おたがいに。

 

嫌なことは嫌って言いたいし、

私の話もしたいし、

きっと迷惑もかけてるし、

おあいこやし、

通奏低音はいいものが流れてるはずだから。

 

悲しいのか、さみしいのか、

重いのか、うらやましいのか、

たくさん泣いた旅行から帰ってきた昨日。

 

 

 

おねがい

届かないなー。

もうお昼だもんね。

なんだかしんどいし、今日一日ゆっくりして、明日の仕事の電話、待とう。

 

したいことはなにもなくて、有意義なのか無意義なのかわからないけど、親と過ごす時間という意味においては有意義だと思うことにする。

 

悲しいけど、仕方ない!

切り替えていくやー

 

いつだって寝れない

いつもねれなくて困ってたこと、

思い出した。

目を閉じることを教えてくれた人がいた。

相手は、どんなときに私を思い出すのか。

いいときならいいけど、

きっと小言を言われそうなときに思い出すんだろうな。

きになるタイプ

話して嫌な感じのしない人だったな。

過去なんど、こういう感じの人に近づいていっただろうか。

お近づきになりたい気がしてる。

何を提供できるかわからないし、

直接的な感情を求めてもどかしか思ってしまうかもしれないけど、

穏やかでゆらぎの少ない人が好きだよ。

そういう人は、どういう人が好きなんだろう。