机の中にジュースとコーヒー

飲み物が大好きで、

太る原因と分かりながら、

どうしても缶コーヒーやパックのミルクティーを買ってしまう。あと、ジンジャーエールも。

 

疲れてたまらないときと、

ストレスでこのやろーってときに、

飲んでも良しとしている。

 

ただ、本当は毎日、しかも四六時中、

口の中に含んでいたい気持ちなので、

どんどんストックの飲み物がたまっていっていて、

わたし、なんか、ストレス溜まってるのかな?

などと思ってしまう。

好きな人は誰かと聞かれたら

次は、博多華丸の、

面長な人のことを伝えたい。

お名前は不明。

 

驚いたことに、

人生が、また大きく変わってしまった。

比喩表現を考えてみたら、

「鳥だと思ってたら羽が取れた」と言った類の暗めのものになるけど、それだって別に、悪いものではないと言い添えたい。

人生が暗転したという気持ちではない。

 

ただ、誰かに話を聞いてほしい気持ちがつよくて、少し困っている。

一度実家に帰ると

母に毎日あいたくなる。

心が弱いのかと思う。

涙がたくさんでてくる。

ずっと母と一緒にいたい。

おかーさんが好きな気持ちが、

いつも胸に溢れてくる。

 

一度、佐賀県で大泣きして以来、

なにか引き金になるようなことがあるたびに、

泣いてきて、

でもなにが心の引き金なのかが、

まだ分からない。

学校の先生ですか、と聞かれたり

趣味のいい、服屋さんの店主に、

変なこと聞きますが、もしかして

学校の先生ですかと聞かれたり、

後輩の女の子ふたりと、上司の悪口をしぬほど言ったりして過ごしていた。

うえん

迂遠(うえん)っていう単語を、使いたがる上司のことをあまり信用できていない。

戦の後

好きな芸能人を聞かれたら、

次こそ、森山未來って言おう。

「踊る阿呆」というドキュメンタリー、

とてもよかった。

 

書きたいと思ったことをなるべく書きそびれないために、

コレとおもったら簡単にメモして下書き保存に置いておくのだけど、

この「戦の後」という題名だけのメモが置いてあって、

はてさて?

歯医者

久しぶりに歯医者へ行く。

 

定期検診にしては間が空きすぎたけど、

歯科衛生士さんには褒めてもらった。

いつも感じていた下奥歯の違和感も、

歯肉炎ないしは歯槽膿漏の前触れであることが判明。

自分の思う違和感についている名前を知るときや、自分の感じてる感覚についているメジャーなオノマトペを知るときが、嬉しいときだよね。

歯肉炎のときは、「歯茎がむずむず」らしい。

「引き続きおそうじ頑張りましょう」らしい。

 

歯医者で褒めてもらったことを報告したら、

それは本当にそう、という肯定と、

うらやましい、という羨望と、

それうちのおかげやで、という付加価値をいただく。

すべてそうだと思えるから、幸せ。